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【生存報告】 ~中身があるとは?~ アウトプット

みなさんこんにちは。

ご無沙汰しております。もりけんです。

生きてました。(というか、生き返った?


7月末ぶりの更新となります。
(先週の更新は短かったのので含まず)

色々あったのですが、まずは現状報告をば。


<現状報告>
・8月から研究室で一人暮らしのまね事をしている。
・現在に至るまで、家に帰ったのは3回
・最大連泊45日
・IHクッキングヒーターが配備されたので、野菜から栄養を取れるようになった
・二足は4月から凍結
・マウスはやっと制作開始(しかし、エントリーは間に合わず)
・中間発表後に唐突に学会発表に行くことが決まる。
・しかし、成果は出てない。←この箇条書きの使い方は間違っていると指摘される。
・やっと人間らしく文化を営む暮らしになった。


はい、というわけで、やっと人間レベルになりました()


人間になると、文化的なことをしたくなるわけで・・・

・先週、マイクロマウスの学生大会を見に行く
・マイクロマウスを作り始める
・国際ロボット展行ったら、ちくわさんに生存確認される(笑
・はっしーさんには忘れられていた(自業自得
・壊れない小さめの二足を作りたいなと思う(思ってたが、思ってただけ。

という感じに”刺激を受けに行く”という積極的に受け身な行動をしています。


<思うこと(以下、常体で書いております)>


やりたいことはいくつかあるわけで、今の自分が重きに置くのは研究なので、そのスケジュールを整理したら、まぁなんと、毎月のように何かしらの発表する機会があるという状況になっていた。

先週の中間発表で思い知らされたのが、「人に何かを伝えるのは難しい」「伝えるためには、自分の中で論理的に整理されてなければならない」「研究に対する認識が甘いし曖昧」ということだった。

それから、唐突に学会に出ることになり、要旨を書くため、研究成果を出すまでの期間が想定の半分になった。これはピンチである。しかも、発表機会が毎月一度ある始末である(ミーティングは除く)。

ということは何をする必要があるのか?



絶えず書くことである。アウトプットを続けるということである。




やっと気づいたことだが「研究する」=「アウトプットする」なのである。頭のなかで考えるのではない。

これはロボットにも言えることで、とにかく作る。機体をつくる。モーションを作る。操縦練習をする。大会に出る。反省して修正する。

研究で言えば、実験装置を作る。実験をする。発表練習をする。修正する。学会発表する。である。(ちょっち違う?


別にロボットや研究に限定することでなく、全部同じなのだ。

料理だって、レシピを知る。調理する。食べる。次回は塩を入れすぎないようにすると決意する。という感じである。



今まで私は、色々な大会を見に行っては、他の人の機体や動きを観察し、メモして写真に撮っては【満足】し、たまに制作するも、制作どまりで、モーション不十分、練習なし、反省するも同じ過ちを繰り返すも、情報は集まって満足するという愚行を犯していた。



<中身があるとは?そのためには何をする?>

・理由を考える(色んな視点で議論をする
・背景を知る


ロボ展に行った時に聞かれたこと。

・米国、デザイナーは田舎に篭もる
・日本、デザイナーは東京に出る

なぜ、こうなる?どっちがよいのか?

・田舎に篭もる理由は、「誰にも邪魔をされずに自分のアイデアを出したいから」
対して、
・東京に出る理由は、「刺激を受けたいから」である。

もう少し書くと「他人のすばらしいアイデアを拝借するために、優秀なアイデアが集う東京に出る」である。

もっと書くと「自分には何もアイデアがないから、誰かのすばらしいアイデアが欲しい」である。


核心を突かれていたのだなと、今思った。
言われたときは、耳や心が痛い程度だったが、こうして書いていたら、その理由が少し分かったのだ。

自分がこうして、学費と奨学金のことで貧乏人的な発想に至り、研究室に篭もり始め、健康度外視で、カップ麺とパックジュースを啜り、身体を蝕み、何も考えることなく(考える気力をなくして)ゲームをして、惰性で週1のバスケをし、ミーティングのためにノリ気でない研究?をする生活をしていたのも、自分の中には何にもないのに、自ら刺激をシャットダウンしてしまったからだ。うん、うまく言えないな、まだ書き足りないんだろう。


やっと、刺激を受ける程度には戻ってきたが、自分の中に蓄積が増えなければ、また空っぽの生活に戻るまでだ。


なぜ「空っぽ」になってしまうのか。いまやっと分かった気がする。


アウトプットしていなかったからだ。




僕は人の名前を覚えるのが苦手だ。というより、覚えているはずなのに、瞬時に名前が出てこない。顔はわかる。情報量が多いから。イメージは記憶に残る。


また、高校以前の記憶があまり鮮明でない。正確に言うと、大学1年時の塾講師アルバイトを始めるまでは、である。


本来僕はブログを書くのが嫌な人であった。自分の意見は、”他の人に比べて不正確”であるから、言わない。そんな人間だったし、未だにそんな部分がしょっちゅうあって、そのたびに辛く思う。

中学1年のころだったか、理科の光学分野でレンズの授業があった。小学生以来の友人(と俺は今まで思っていたが、大学以降、自分がどういう人間だったか思い知り、向こうはそうは思っていないことを自覚した。)と議論?になり、”レンズの焦点”の”焦”は”あせる”との”焦”なのかという話になった。

僕は「焦る」という言い方をしたなと思っていたので、”焦る”で正しいと言った。相手は、そうではないと言った。僕は、そうかもしれないと”真に受けて”しまった。なぜなら、”自信”がないから、習ってないから、正確に覚えていないから、間違っているかもしれないから、である。

それゆえ、相手に譲ってしまった。”あせる”の”焦”ではないことで向こうが正しいということになってしまった。自分さえ合っていれば、どうでも良かったのかもしれないが、ちゃんと説明できなかったのには、悔しい思いをした。言わなくていいことを言って自分の品位を下げることを自覚した上で、ここまで書いて、書くのを躊躇って、また自分の情報の正しさに疑問を持ちつつも、”発声練習”のために、あえて言うが、彼はあまり知らないところに通っている。また、情報の正確性を気にするあたり、数学的なセンスが少しはあったのだと思う。


書いていたら思い出したので、さらに遡ると、小学5年生の時だったか、自分と同じ名前の読み方をする糞ガキがいた。自分は大人しく内向的でたまに爆発してキレて、机をけっとばして、不良の胸ぐらをつかむ、おとなしいのかそうでないのかよくわからない奴だったのだが、そいつのことは嫌いだった。同級生のことを糞ガキ認定していたのだから、大人ぶっていたのだ。たまに暴力的になるのは紳士的ではなかったな。貯めこむのが良くなかったのだが。名前の読みが同じであるのが気にくわなかったし、キーキーうるさいのが堪らなかったのだ。彼もまた私のことが嫌いだったのだろう。誹謗中傷するつもりではないが、ああいうタイプの人間は、人として認めたくない。これ以上言うとブーメランなので自重する。十分言った。

何があったのかというと、小学生が覚えたての知識をひけらかすことで優位に立ちたいという思いに、私が踏み台になったのである。「○○って知ってるかー?知らないんだー。」(んなこと知ってるよ、ってか、色んなもの作ってる会社もあるだろうし。)


昔から、言い合いというか、議論は苦手であった。今も得意ではないが、議論が成り立たない程度からは脱したのかもしれない。


とにかく(論理の飛躍)、私に必要なのは、

アウトプットすることである。

正確性は問わないし、間違ってるかもしれない。それでもアウトプットする。瞬間的にする。言いたいことはいう。(間違ってる可能性があるなら、そのことも言えばいい。)


とにかくという言葉は、めんどくさいことを書かずに、論理をすっ飛ばして、いきなり結論を言える言葉なので、便利である。特に、話が脱線しやすい私には、使えと言わんばかりの言葉である。しかし、論理の飛躍を伴うので、使わないのがよしとされる。(この情報に正確性はない。そんなことを聞いた(読んだ)ことがある程度だ。しかし、アウトプットを恐れないのが、今回の隠れ目標なので、気にせず書くことにする。)

「兎に角」と言えば、松戸にあるラーメン屋だが、あそこの「まぜそば」は美味しい。食べていてこんなに美味しいと終始感動させられ続けたのは、人生幾度もない。

また脱線した。オススメなので、一度行くことを推奨する。

松戸には、冨田というつけ麺の美味しいらしいとラーメン通の友人が兎に角とともに推奨するお店があるのだが、2度行って、終わってしまった、なんかラーメン博みたいなのに出店していて、やってなかったと、2回とも食べられていないので、是非また行きたいものである。


ラーメンの話に脱線していることからお察しなのだが、もうあれこれ2時間近く書いているので正直飽き始めた。
それに、この程度書くのに2時間もかかってしまっているのは、アウトプットが苦手な証拠である。
(○○程度に~、って書き方は、自分を最低ラインとして、卑下しているようで、それ以下を馬鹿にしている悪い癖である。でも、自分程度は、有象無象にすぎないので、そんなところで比較していてもカエルであることには変わらない。)

あまり自分を卑下するのも良くないなぁ。結局、自分に自信が持てず、正しいのに、相手を言い負かせないのは、先日の中間発表でも同じことが起こっているあたり、成長していない。冷静でいられるようになったのは、進歩か、場数を踏んだからか。(あれは、なぜ条件を満たしていれば、なんも問題無いか、状況が違うことを、自分がハッキリと認識していなかったから、誤解だと気づけなかったわけで、結局アウトプットの問題に帰着するけど、議論に入る前提でダメだったのだ。)


すべてはつながっているのである。ラーメンの話は除いておこう(笑



先週の更新段階で、3週間で、シンプルな機体を制作して、プログラム書いて、調整して、大会出て、ゴールしてやろうと思っていたのだが(2週間でなく3週間ならそこそこ動く機体ができることは昨年実証済み)、エントリーが9月末で終わってたり、学会発表に出るから、猶予が無くなったりと、せっかくの決意をぶった切ってくれたわけだが、中間発表を経て、研究(というかプレゼン)の楽しさに気づき、やる気も出て、マウスも作り始めたし、この調子で、二足もやっていきたいと思うのである。二足に関しては白紙である。ダークちゃんをどうするかも決めないでおく。1kg級というか、チキチキに出るために、丈夫で、精度がよく、しっかり制御できる機体を作りたい。バトルはいいや。大体の機体は、3月時点の前攻撃だけでどうにかなるだろうし。←出場もせずによく言う。


今やりたいのは、ラジコンじゃなくて、完璧な制御。その点、マウスの最短走行には憧れる。ステッパーマウスをシンプルにさっさと作って制御して、その上で最適な機体を考察し、DCマウスを作りたいね。やってみないと、吸引がいいのかとか、ジャイロや加速度センサの必要性とか、わからないからね。後ろセンサも面白そうだし。



スケジュールをこなし、成果を出すには、アウトプットが重要だ。


それに、設計・制作し、プログラムし、調整し、大会に出て結果を残す、ということを達成するには、スケジュールも管理できなくてはな。


そのためには、身体がしっかりしてなきゃならん。

野菜をとって、睡眠をとって、朝ごはんたべて、早く寝る。


たまには、こうやって夜を更かすこともあるけど、基本的には以前より寝ている。


そろそろ2時間半経つし、発声練習も、終わりにしよう。


アウトプットは訓練だ。やらねば瞬時に話せるようにはならない。



それでは。



ちょっと、前のダイエットブログ見てたら、最後は102あたりだったのか。なぜか100.5に落ちたけど、しばらく102だったようだ。

ということは、たった今、101.5だったから、増えてはいないようだ。週1の運動と、食べ過ぎないように気をつけているだけで、維持はできていたようだ。
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tag : 発声練習

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No title

Enter押したら、更新されてしまいました。続き書いてますので。

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Re: No title

>研究室の隣人(以下、隣人さんと呼ぶ)
隣人さんの投稿は、管理人にのみ見える設定なので、ここでコメント返ししていいのか、判断しかねるけど、なるべく内容を悟らせないように、書こうと思うので(引用はしない、多少ワードが出てくるかも)、ダメなら言ってくだされ。(となると自分のことを語るのが一番であるw 以下、自分の傷をおもしろおかしく?抉る)


本文に書いたトラウマ2点のように、議論(?言い合い)は怖いものだった。今では、議論では、相手の人格を否定しているのではなく、主張や表現についてのみ扱っていることをわきまえて納得しかけている。むしろ先生相手ならいいけど、同輩との議論は怖い。俺らの代は、比較的攻撃的?というか、第3,4段階に達している(攻撃的なだけかもw)人が多いから、ためらうこと多し。製図の時だって酷かったろw罵声を浴びせあってたし。これは議論じゃなくてホントに罵ってたw

大学生なら”わかってる”上で、そういう罵り合いもできるけど、小中学生(高校生も?)は、もう相手を否定する議論をするからね。俺ら比較的大人し…(俺大人しくないかも)、大人しい人種は、トラウマの1つや2つあるってもんよw 祖母(かなり攻撃的)のアイデアで、小4の時の帰りの会で、いじめてた(というかからかってた)連中の一人ひとりの名前読み上げて、こいつがこういうことしたって、泣きながらメモを読み上げたのは、中々辛くて爽快?な思い出だなぁと、だからといって恐怖はあったし、そういう扱いが受け入れられなくて、中学の時もキレてたなぁ。

議論の話じゃなくて、いじめの話になってたけど、色々あって場数を踏んでる(と思って)ので、今では多少何か言われても、勝手にほざいてろと思うことにして強く生きてこうとしてます(まだよわい)。

今回の中間発表で、各々うまく行かなかったところがあるけど、それは「場数」を踏んでないから、単純に「練習不足」なんですよ。パワポでまともに資料作んのだって初めてだし、ああいうゼミ形式で発表するのも初めてに近い(授業とかで少しやってるのかもしれないけど、内容の規模が違う)。

それなら、うまく行かないのが当然だと考えていいはず。(そりゃうまくやるに越したことはないけど)

俺がメールであれこれ言ったのも、色々理由(後付け)がある。今から理由をつけるw
1.ログに残る。←どうせEvernoteにまとめようと思ってたんだし、メールにしても変わらん。メモってない人いたようだし。
2.寝てた。そりゃ言えない。
3.面と向かって言うと、誤解を招きそうだし、なんとなく辛い(しかし、会議室では色々言ってた)。それと、目に見えて凹んでたようだから、冷静になって、自分が読みたくなったら、読んでもらえるように、メール形式にした。
4.隣人さんのところはたくさん書いたけど、あの中には、他の人が気をつけるべきことも書いてあるし、注意した時点で、俺自信のパワポもダメやんってのがわかって発表に向かうから、自分のクビを自ら締めてるのに等しかった。言う度に、「めっちゃブーメラン」だなぁと思ってたよ。しかも、先輩にそれを指摘されるしw。まぁ、それはそれとして、反省点が思いつたからいいかと、思うことにして平静を装ってた(?)

ある部分では、俺は隣人さんより強いのかもしれないのだけど、これはなんでだろうね。
1.家で愚痴を聞く担当。攻撃的な主張を聞くのは慣れてる()。ちなみにこの場合、愚痴なので、第3者の人格を容赦なく否定し、可哀想な扱いします。つらいw
2.1.のおかげや、弟が独善的で反抗的なため、しょっちゅう人格を否定する議論が起こる。もう慣れた()
そこら辺の理由もあり、嫌気が差した僕はここに住んでますw
3.大学1年の塾講師アルバイト。そのころは第1段階にも満たず、慢性的に凹んでいた。結果、大学をサボり、塾の準備をするようになる。で、大学2年時、晴れて自由になり、ロボ活を始める。無線研のブログの方に書き込みをしょっちゅうするようになるころ。同時に、後輩指導について考える。指導する立場になって、ようやく塾講時に、言われ続けてきたことの意味を理解し、実行できるようになる。そこから、相手の人格を否定するのではなく、相手の行動に対して、何か云うべきなのだと気づく。また、限定的(ロボットに関することの一部)に、第5,6段階っぽいことができるように。でも、中間発表では何も指摘出来なかったよ。どうやったら、改善できるかは、俺も今後の課題だなぁ。学会発表もあるし。
4.4年になって、舞台を迷路に移す。元居たところよりも、制度がしっかりしていて、感動する。しかし、粗が見え始めるので、指摘する。元部長や催事を巻き込んで、今も頻繁に議論を交わすように。5月かな、食堂で話し合いしたっしょ。アレですよ。
5.中間発表を経て、どうしたら「わかりやすく」伝えるか、少し見えてきた。あの本のおかげもあって。大学1年の塾講バイトで言われ続けてきたことは、「いかにわかりやすく伝えるか」、教えるテーマの本質を見抜き、わかりやすく伝えるために、比喩を工夫するのは当然、歴史的観点や、少しアカデミックなことも調べて、興味を持ち、自主的に学習するように仕向ける、人の心理を見抜いて(思いやって)、適切なアドバイスをする。そんな無理難題に近いようなこと、というか第6段階レベルのことを、第1段階にも満たず、自分のことも満足に制御できない無能な人間に強いていたわけだ。

このバイトがきっかけで、「いかにわかりやすく伝えるか」「リーダーシップをとるには、どうやって人を扱うか」とか考えるようになったけど、4年になって、気が抜けて腑抜けになってしまったせいで、今この書き込みをするまで、忘れていたよ。

大分辛かったのは確か。自分がいかに無能かを思い知らされた。3年の実験レポより辛い。だって、お金もらってるんだもん。ちゃんとしたクオリティの授業を提供して、かつ生徒のサポートしなきゃいけないのに、碌な授業も出来ず、自分1人すらサポート出来ず、生徒をサポートすることも出来なかったよ。最終的には、一番厳しいところに左遷?され、一気に教育されてたけど、俺の忍耐力を上回ってしまって、ぷっつんしてしまった。それで辞めた。辞めたきっかけは、自分が教育系に進みたいのだと誤解されてたこと。俺が自分が何したいのかってビジョンを持ってないのもあったけど、そんな大事なことを勘違いされてるのは辛かった。と言い訳するけど、兎に角辞めたかっただけ、逃げたに過ぎない。この程度の辛さ、社会に出たら、人生を掛けるレベルなのにね。今でもたまに、やめなきゃもっと有能になれたかなぁと辞めたことは若干後悔しつつも、やった経験は、誇りに思ってるし、今の自分に凄く役に立ってる。やめてなきゃ、二足もやってないし、辞めたことは納得している。


とにかく「アウトプット」をどんどんして、「練習」をして、なれて行きましょ。次回の中間発表は、伝えたいことを全部理解してもらうし、質疑応答で、言葉に詰まらないよう、自分の研究は徹底的に理解して、質問の予測もしておく。リハーサルも1週間前から、何回もやるつもりだから(ホワイトボードに書いたとおり)、覚悟して頑張ろうぜ!

アクセス累計
プロフィール

mkentiger

Author:mkentiger
東京理科大学一部無線研究部&Mice所属(←OBと部員の狭間
→院を卒業し、某企業でロボット開発を担っている。

二足歩行ロボットとマイクロマウスとその他色々で「多足のわらじ」を履いている

2013/5あたりで最高120kg超えした
減量中(2013/6/20木開始)
110kg→目標75kg(-35kg)

MAXから20kgの減量に成功したがリバウンドして元通りである118kg 2015/09/29火現在)

コンビニ通いしない程度の無理しない食事療法を開始
116.5kg 2015/11/19木
↓約1ヶ月後
112kg 2015/12/24木
↓約1ヶ月後(この間停滞期あり)
110.0kg 2016/1/29金 緩やかなので皮も戻り肌ツヤも良くなった

109.7kg 2016/2/18木 ついに110の壁を突破した!

2017-04-28Fri 4月の頭は124kgあったが、生活習慣を改善したところ、頭はスッキリし、身体は動くようになり息切れや発汗が正常レベルになり何の苦もなく我慢もせず自然と食事量が正常になり運動量が増えて楽しみながら毎日筋肉痛で、その結果体重は118kg(1ヵ月で6kg減)となり、2年前よりはるかにボルダリングできるようになっている(余裕がある)

筋肉があるとロボットが捗る

ロボットは人生

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